これ、いいね
http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/181732/
+
2014年10月8日水曜日
2011年5月18日水曜日
ペットボトルのマイクスタンド その弐号機
私のブログ記事で一番アクセスが多いのが・・・
実は、ペットボトルマイクスタンドの記事です(笑)
興味を持っている人が結構いる事に笑いました。
で、弐号機作りました
(作ると言っても、新しいペットボトルに切れ込みを入れるだけですけどねw
これ作った人は解ると思いますけど
凄く低いローを拾うのでハイパス入れた方がいいですね
50hz以下もしくは90hz以下はカットしちゃうとか
ハイパスを入れたくない時はペットボトルの底面に
何かしらの免振素材を貼り付けるとかすれば
気になる低域をもっと押さえられるかも知れません。
そうなんですよ・・1号機との大きな違いは ポップガードが付いた事なのです
2009年2月6日金曜日
シンセ
今使ってるハードウエアシンセは合計で8台かな?
って感じで、まぁ、少ない?と言えば少ない
ハードウエアシンセってのは その名の通りハードウエア
このタイプは ラックマウントタイプ( ・ω・)∩
鍵盤付きシンセの”鍵盤が無い”音源部分だけのシンセ
10年ちょっと前までだと
こういうのを「山積み」しないとアレンジができなかった
(10年・・( ゜д゜)・・いや、、7年前くらいまでかな?
その当時でもPC上で動くヴァーチャルシンセサイザーはあったんだけど
PCの性能の限界も低かった事と
まだまだ過渡期だった事で
まともに使えるヴァーチャルシンセは少なかった
それと、
ヴァーチャルシンセ(以下 Vsti)を生かしきるDAWの問題
Vstiを生かせるDAWも過渡期だった
それらが解決できれば
使う人が一気に増えるだろうと思ってたけど
本当にそうなった
けど、全部をVstiでは作れない
Vstiはハードウエアシンセと併用する
何故か?と言うと
アナログを一度も通さない音と言うのは
簡単に言えば「デジタル臭い音」になると言う事と
デジタル特有の”バリ”が音にいる
それと、音が平面的である
(今は、結構改善されてはいる)
と言う事で、
ハードウエアシンセと併用するわけです
一時期、凄くVstiに凝ったので
仕事PCの中には自分でも良く解らない数のVstiが入ってる
何十・・・( ゜д゜) と言う数ですね・・・
PCの中に何十台ものシンセが入ってる・・・
と言う事です
何十台もハードウエアシンセなんか、、置けないですよ
それに、買えないですよw
と言うか、
インプット数が足りなくなるので現実的じゃないですよ
と言っても
どういう方法を取るにしても
自分の気に入ったモジュールってのは出来てしまうので
結局、使うシンセって
ハードウエア+Vstiでも10台以内なんですけどね
でも、1音色だけ
このシンセのこの音( ・ω・)∩
ってのがあるんですよ
なので、沢山必要になるし
代わりの利かない1音色の為に
ほとんど使わないシンセも所持してないといけないw
それは
ハードウエアシンセもヴァーチャルシンセも同じです
色んなシンセを使うと解りますけど
”この1音色”( ・ω・)∩ ってのがあるんですよね
で、
昔使った音を探しているけど見つからないw( ノ∀`)ww
まさに、1音色だけのVstiなのですけど・・
どれだか解らない ・・・(°Д°)・・・
Vstiのトーンバンク(音色のストレージ)
って、多いと
128音色×4バンク=512音色くらい入ってるんですよ
で、この辺かな?( ゜д゜)・・・?
と、あたりを付けて、3つほどチェックしたけど・・
いない・・( ゜д゜)・・
1536音色もチェックしたのに・・w( ノ∀`)・・・w
どれだよ・・・ どこにいるんだ? ( ゜д゜)・・・?
お前がいないと困るんだ
2008年7月25日金曜日
録り声との死闘
と言う事で・・・・
マイクの変更に伴っての録り声が
以前とはまったく変わってしまったわけで
先日UPした新しい曲も
相当苦闘してます
歌が静かなところは、まだいいですが・・・
声を張ったところで音声がクリップしてる
まぁ、聴く人が聴けば、元々がそうなってるのが解るけど
そうじゃないと解らないかも知れないなぁ・・
それでこっちのコンプの設定ですよ・・
も~~~・・・・ヽ(´o`;
難しい・・・
2段かけてるコンプをひとつ外したり
レイトを変更したり
スレッショルドをいじったり
あれこれあれこれヽ(´o`; ・・・
まぁ、今、まさに電話が来て
録りの時の設定を細かく聞けたんで
あ~~~・・なるほど、、、と
主原因になりえる事が判明しましたけど
これは、、録りが落ち着くまでは試行錯誤だな・・
ん~~・・
オーディオテクニカ・・・ マイクの出力がでかいなぁ・・w
慣れない相手だと、やっぱ最初は大変だ
でも、面白い音はしてるな
でも、最初の1本にはお勧めできないな
特有のクセがあるな
2008年7月17日木曜日
コンデンサマイク/オーディオテクニカ
先日届いた歌のファイルですけど
聞いてみたら
「あれ?( ゜д゜)? 今までと全然違うな
「つーか、、ちょっと歪んでるww
「けど、、それだけじゃないな・・・
「マイク・・・・AKGにしたのか?( ゜д゜)?
と言う事で、電話して聞いてみたら
オーディオテクニカのコンデンサにしたとの事で
オーディオテクニカ?( ゜д゜)?と
「疑問符付きのオウム返し」をしたけどw
どうも、、いいらしい・・・
と言うか、声質によっては合う人はいる
値段も、7万クラスなんで
オーディオテクニカで考えたら最上級モデルだな
で、このマイク見た目がAKGと同じww
で、音も相当似てる
基本的にはAKG系は、あまり好きなマイクじゃないんだけど
中音域に声の魅力のほとんどがある人には
これは、いいかもしれない
ちょっと驚いたのが アウトプットゲインが”巨大”
通常のコンデンサマイクと比べると・・・2倍?くらいあるかも
これでは、
今までのマイクプリとコンプの設定では「歪む」
ま、今後
このマイクがどんな仕事をしてくれるのか?
興味深く付き合って行こうと思う
最初の印象としては
AKGの周波数で抜けてる部分(弱い部分)が修正されてる印象
ふ~~~む・・・ オーディオテクニカ・・・面白いメーカーだな・・・